京都 絶品わらびもち 




茶洛(さらく)→わらびもち
http://www.kyotogmap.com/shop/0332_charaku/
大徳寺前より徒歩5分

JR京都駅からはA03のバス停から206番のバスで大徳時前で下車。
大徳時前で下車してら反対側の斜線にわたってから大徳寺方面に100mくらい戻って、お寺の門の向かいくらいの道を300m位歩いて左に曲がったあたりです。住宅街でややわかりづらいかも。

でも、ここのわらびもちは、驚くほど柔らかくて美味しい!
ちょっと頑張ってお店まで行く価値があります!
ホントに口の中でとろけます。


↓こちらの抹茶本わらび餅も絶品です!

通販で買えますよ  

Posted by 京都ファン at 18:01Comments(0)TrackBack(0)食べ物

仁和寺




仁和寺

これまた美しい日本庭園が有名な仁和寺。時代劇のロケ地としても有名。
仁和寺のことを別名”御室御所”とも呼ばれる。室(むろ)とは僧の坊のことで、尊称して御室(おむろ)と呼ばれるようになった。
真言宗御室派の総本山で、常に皇室と密接な関係を持つ門跡寺院として格式を誇っています。また、御室の桜で名高い場所。僧の紋も桜というくらい桜づくし。
見事な日本庭園には心という字が隠れているとか。

拝観料は500円。
竜安寺から歩けるが、タクシーでワンメーターなので…。  

Posted by 京都ファン at 07:17Comments(0)TrackBack(0)寺など

美御前社




美御前社(うつくしごぜんしゃ)

八坂神社の本殿の東にある。美容の神様として知られている。
美御前社の前には湧き水があり、この水をお肌に2〜3滴つけて美御前社にお参りすると美人になれると言い伝えられている。

古くから祇園の芸妓さんや舞妓さんが訪れる一方、化粧品会社からの信仰も厚い。  

Posted by 京都ファン at 07:15Comments(0)TrackBack(0)寺など

嵐山モンキーパークいわたやま

嵐山モンキーパークいわたやま

名勝京都は嵐山にある「嵐山モンキーパークいわたやま」
1957年に始まり、現在170頭のサルを身近に見ることができる。渡月橋を南に渡ったすぐ横から入ることができる。
岩田山の中腹に餌場が作られており、休憩所や展望台、運動場があります。休憩所からはおサルにエサをやることも出来る。
エサは100円と良心的。展望台からは観光地嵐山を一望できる。
嵐山でボートに加え押さえたいデートスポットとして有名。  

Posted by 京都ファン at 07:14Comments(0)TrackBack(0)その他 観光スポット

東本願寺(真宗本廟)

東本願寺(真宗本廟)

新幹線やJR、その他の交通機関が集中する京都の玄関"京都駅"。
その北側徒歩5分程度のところにある超巨大な寺が東本願寺だ。
巨大な建物は明治28年(1895)に再建されたもの。その大きさはすごいの一言。
それもそのはず。
親鸞聖人の像を安置してある御影堂は、幅76m、奥行58m、高さ38mの大きさを誇る世界最大級の木造建築。
この西本願寺、4度の火災にみまわれていますが、その再建のおり、女性門徒が寄進した毛髪でよりあげた「毛綱」で木材を引いたとか。それが、御影堂と本堂の阿弥陀堂への渡り廊下に展示されているらしいです。
  

Posted by 京都ファン at 07:13Comments(0)TrackBack(0)寺など

龍安寺

龍安寺

京都盆地の北西。いわゆる洛西の地に衣笠山がある。この山の周辺は、かつて貴族の山荘が立ち並ぶ行楽地であったとか。その当時のしとやかな趣を今に残す一画に室町時代の禅刹・龍安寺がある。
山門をくぐり境内へ向かうと、そこには自然が織り成す美の世界が広がる。

そしてなんといっても龍安寺を世界に知らせる事になったのは枯山水式庭園「石庭」
白砂の上で15の石が5・2・3・2・3の五群に分けて配置され、緊張感ある空間となっている。
一般にこれは、"虎の子渡し"の名で知られている。  

Posted by 京都ファン at 07:11Comments(0)TrackBack(0)寺など

銀閣寺

銀閣寺

京都・東山の山すそを明治時代に作られた疎水が流れ、その流れに沿って続く「哲学の道」を北に行くと銀閣寺の門前がある。
金閣寺と同じ相国寺派に属している銀閣寺は、中門をくぐると禅宗寺院ならではの簡素なたたずまいが広がっている。
もともと室町幕府第八代将軍・足利義政の隠棲のための山荘であり、義政が自らの美意識をすべて注ぎ込んだその場所は、金閣寺とは対照的な侘びさびの世界となった。  

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金閣寺

金閣寺

年間200万人が訪れる京都を代表する観光寺院・金閣寺。
見るものの心を奪う金閣寺の輝きは幻想的に、華麗に悠久の時を刻んでいる。
背後に左大文字山をひかえた景勝の地で、京都市の北部に連なるなだらか山なみは、北山の名で一般に親しまれている。

金閣寺 方丈内部 一般公開
平成20年 2月23日(土)〜6月30日(月)まで  

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萬福寺

萬福寺

萬福寺(宇治)は、中国福建省から渡来の隠元禅師が1661年に開創した、中国の明朝様式を取り入れた代表的禅宗伽藍の寺院で、日本三禅宗(臨済・曹洞・黄檗)の一つ、隠元禅師、木庵禅師、即非禅師など中国の名僧を原点とする黄檗宗の大本山である。
伽藍(がらん)(重文17棟)配置は明朝様式で、竜の姿を表しているといわれいる。卍崩しの高欄など中国禅寺の特徴を持った異国情緒の漂うお寺である。  

Posted by 京都ファン at 07:09Comments(0)TrackBack(0)寺など

法然院

法然院

浄土宗系単立寺院である「法然院」の正式名称は「善気山法然院萬無教寺」
鎌倉時代初期、法然上人が弟子の住蓮・安楽と共に六時礼讃(昼夜六度にわたって阿弥陀仏を礼拝・賛嘆すること)を唱えた鹿ケ谷の草庵を、江戸時代初期の1608年(延宝8年)知恩院第三十八世萬無和尚が法然上人ゆかりの地に念仏道場を建立することを発願し、再興されたものである。
趣のある数奇屋風の茅葺の山門をくぐると、緑深い境内へ。両側には白い盛り砂の白砂壇(びゃくさだん)がある。  

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大本山天龍寺

大本山天龍寺

京都五山といわれる禅宗寺院の中で、第一位の格式を誇る「臨済宗天龍寺派 大本山天龍寺」
1339年に建立、その後度重なる戦火に見舞われ1864年の禁門の変までに八度も消失再建を繰り返して来た。現存する建物の多くは、明治期になってからのものである。  

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音羽山 清水寺

音羽山 清水寺

年間300万人もの人が訪れる日本有数の観光寺院「清水寺」の本堂は「清水の舞台から飛びおりたつもりで・・・」という言葉でも有名な舞台造りのアレ。
清水寺を訪れる者が先ず眼にするのは室町時代の仁王門。門をくぐると華麗な桃山時代の極彩色の西門が現れる。轟門をくぐり、いよいよ江戸時代の再建になる国宝・本堂と清水の舞台にいたる。本尊は33年に一度開帳される清水型と呼ばれる十一面千手観音である。舞台を抜けると、奈良時代、寺の開創の縁起となり、寺名の由来ともなった音羽の滝に至る。今も湧き出ている水はさまざまな時代を経て現代へと続く観音信仰を象徴しているかのようだ。

“えんむすびの神さま”として若い女性に人気の地主神社も裏にあったりします。  

Posted by 京都ファン at 07:07Comments(0)TrackBack(0)寺など

錦市場

錦市場

京の台所として異様なほどの賑わいをみせる錦市場。
錦市場商店街は京都市のほぼ中心に位置し新京極にある錦天満宮から烏丸のちかくまでの東西に伸びる商店街です。  

Posted by 京都ファン at 07:06Comments(0)TrackBack(0)その他 観光スポット

南禅寺

南禅寺

蹴上駅から徒歩7分。歌舞伎"山門五三桐"でかの石川五右衛門が「絶景かな、絶景かな」と大見得を切る舞台となった山門がある。南禅寺の山門である。
この山門は二階建て22mの巨大な楼門は圧巻です。門前に建つ石燈篭も高さ6mを誇り日本一おおきいというのは有名な話。

公式ホームページはこちら
http://nanzen.com/

拝観時間:午前8時40分〜午後4時30分
南禅寺拝観料:本堂と方丈は一般500円・三門500円
南禅院拝観料:一般300円
共通券:1000円  

Posted by 京都ファン at 07:04Comments(0)TrackBack(0)南禅寺

花見小路通

四条通りを八坂神社へ向かう途中には花見小路通がある。
花見小路通は祇園町南側にあたり三条通から建仁寺までの約1.4Km。
お茶屋や料亭が軒を連ねる京都を代表する通りの一つである。
すっかりきれいになった京の町並みを"再現"するとおりである。

四条通りから花見小路通へ入ってすぐの「久露葉亭 濁屋善」で湯葉カレーを食す。ここは『京のさまざまを味わえる屋店』として読売テレビ「テレビ元気者」ABCテレビ「おはよう朝日です」「たまっぷ」が紹介したとのこと。   

Posted by 京都ファン at 07:03Comments(0)TrackBack(0)寺など

京都タワー

建造された当時は賛否両論だったダサ未来っぽい外観がいまや馴染んできている感のある京都タワーですが、その高さは実に地上100メートル。
東西両本願寺、清水寺など名所と美しい京の街並みが一望できます。晴れた日には大阪の街も見えるとか。
ビルの中は不思議ワールド爆裂で、いい意味でもアレな意味でも行きすぎの感のある観光地みやげ屋街(街!?)に下町の定職屋に匹敵すると言われる食堂街、そして大浴場がある。
  

Posted by 京都ファン at 07:02Comments(0)TrackBack(0)寺など

嵐山/渡月橋

嵐山の大堰川に架かる橋で、嵐山の代表的な風景のひとつとなっている。
橋が新しくなってからは「なんだかなぁ」とささやかれていたが、近頃慣れは怖いなぁと実感するほどなじんできました。
古くは平安時代に空海の弟子、道昌が大堰川を修築したおりに架橋されたものといわれています。
橋の名は亀山天皇が名づけたらしい。

ボートが貸し出されており(一時間以内1,400円程度)、優雅に遊べる。

お金をかけずに散策なら
嵐山/渡月橋→嵯峨野→嵯峨野めぐり→嵐山駅周辺でちょっとしたお土産のコンボがオススメ。

少々お金がかかってもいいから嵐山をしっかり楽しみたい!!って場合は、
嵯峨嵐山駅着 トロッコ電車(9:28or10:28)

保津川下り

湯豆腐 嵯峨野でお昼 湯豆腐を堪能

嵯峨野めぐり(人力車を野宮神社で捕まえる)

美空ひばり館付近でお土産を買いつつコロッケを食べる。

ご予算お一人・・・1万6千円程度から。
嵐山の楽しみを欲張りに堪能できます。  

Posted by 京都ファン at 07:01Comments(0)TrackBack(0)寺など

京都御苑

京都御苑は昭和24年4月に京都御所の由緒ある景観を維持する庭園として開設されました。

晴明神社→一条戻橋→京都御苑と散歩するとけっこういいかも。
中立売北休憩の手打ちうどんの梅あんかけうどんはけっこういけます!!お値段のお手ごろ!!
南に散歩していくと拾翠亭(五摂家・九条家の現存する唯一の建物)があり、ここの出来上がった箱庭的美も一興です。


Wikipedia
明治天皇が明治2年(1869年)東京へ移ったのち、公家屋敷などが広がっていた京都御所周辺は荒廃し、この状況を嘆いた天皇は、明治10年(1877年)御所の保存を命じた。これを受け、京都府が火災延焼を防ぐため御所周辺の空家となった公家屋敷を撤去して整備したのが京都御苑の始まりである。昭和24年(1949年)には国民公園として広く開放された。現在は京都御所、仙洞御所、京都大宮御所の築地内は宮内庁が、それ以外は環境省が管理している。

今出川通(北側)、烏丸通(西側)、丸太町通(南側)、寺町通(東側)に囲まれた範囲で63ヘクタールの広さである。たくさんの木々が生い茂る公園内には、京都御所、仙洞御所、京都大宮御所、宮内庁京都事務所、皇宮警察本部京都護衛署などの宮内庁・皇宮警察関連の施設をはじめ、九条邸の拾翠亭などの数少ない公家屋敷の遺構、公園の管理を行う環境省京都御苑管理事務所のほか、グラウンドやテニスコートもあり、市民の憩いの場になっている。また、2005年4月には京都迎賓館が開館した。

公園内ではのんびりと散歩を楽しむ人やバードウォッチングをする人もいる。御苑の北隣には同志社大学と同志社女子大学(両校とも今出川キャンパス)があるため、ベンチで寝転ぶ学生の姿をよく見かける。また、住民の通り抜けルートにもなっているが、通路部分は舗装されているわけではなく砂が敷き詰められているため自転車では走りづらい。しかし、自転車の走行跡が砂地にできて、走りやすくなっている部分もある。この走行跡は御所の細道と呼ばれることもある。ただし、走行跡は自転車一台分の幅しかないため、対向車がきた場合は譲り合うのが暗黙のルールである。[1]


御所の細道
蛤御門・弾痕公園内は京都府警や皇宮警察が常に見回りをしていて、京都御所や仙洞御所の塀に近づくとセンサーが反応し、すぐに注意される。  

Posted by 京都ファン at 07:00Comments(0)TrackBack(0)寺など

平安神宮

平安神宮

平安神宮は平安遷都1100年を記念して、明治28年に遷都のおや神様である第50代桓武天皇をご祭神として創建。その後、皇紀2600年にあたる昭和15年には、市民の懇意によって平安京有終の天皇、第121代孝明天皇のご神霊が合わせ祀られ、「日本文化のふるさと京都」のおや神様として広く知られる事となる。
まわりには美術館や動物園、記念館なども隣接している。

つわものは、四条→八坂神社→知恩院→美術館・動物園→平安神宮 と制覇する。
朝からの強行としては平安神宮→八坂神社→清水寺を徒歩で巡るのもありかも。意外と華やかな見所が続くのでそんなに苦ではない。  

Posted by 京都ファン at 06:58Comments(0)TrackBack(0)寺など

伏見稲荷大社

伏見稲荷大社

五穀豊穣の神様を祭った山。その千本鳥居(千本あるという意味ではなくたくさんあるという意味。実際は3万以上あるとか)のトンネルは、京都でも屈指の不思議空間。夏の昼は涼しい風が気持ちいい散歩スポットとしてオススメ。夜はアレなスポットとしてオススメ。
かっこいい写真が撮りやすいというか、構図がきまりやすい事から、デジカメ購入時のためし撮りにはもってこいの場所。


↓出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
伏見稲荷大社

千本鳥居
所在地 京都市伏見区深草藪之内町68
位置 北緯34度58分01秒
東経135度46分23秒
主祭神 宇迦之御魂大神
社格等 式内社(名神大)・二十二社・官幣大社
創建 和銅4年(711年)
本殿の様式 流造
例祭 5月3日
表・話・編・歴
伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)は京都市伏見区にある神社である。稲荷神を祀る全国約4万社の稲荷神社の総本宮である。稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする。

式内社(名神大)、二十二社の上七社の一社で、旧社格は官幣大社。

宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)を主祭神とし、佐田彦大神、大宮能売大神、田中大神、四大神を配祀する。稲荷神が農業の神であるために、五穀豊穰・商売繁盛・交通安全といったご利益がある。

2008年の初詣(正月三が日)の参拝者数は約269万人で、関西の社寺では最も多かった。(
  

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